おだ内科クリニック 渡航外来部門

 

英文診断書や英文証明書などの作成


 診断書・証明書 (英文)


健康診断書(英文)

  申し込みはこちらの入力フォームから

簡単なものか
ら、診察・検査を必要とするものまで対応可能です。
既定の書式がある場合は予め当院までファックスください。
書式を問わない場合は、当院で作成した書式を用います。
日本の労働安全衛生規則に基ずく健康診断書の英訳と医師の証明が可能です。
最近の健康診断報告書をお持ちください。


予防接種証明書・ウイルス抗体価証明書


母子手帳を持参するか、予めファックス頂ければ幼児〜成人までの予防接種証明書を作成します。留学などで必要な各種ウイルス抗体価測定と証明書発行も行っています


その他の英文証明書

HIV陰性証明書:特定の国ではHIV陰性証明書を必要とします。当院では即日判定のHIV抗原抗体同時測定を行っていますので、予約の方には即日発行が可能です。

留学の場合は生下時から現在までの予防接種証明書や、ツベルクリン反応、胸部X線写真が必要になる場合があります。不足している予防接種は当院またはかかりつけ医で行っていただきます。

国連機関に勤務の場合に必要なMSワード形式の診断書も可能です

英文文書料及び検査費用




 事前準備のお願い


下記事項をご確認のうえ来院ください

氏名・生年月日・性別

氏名はアルファベット表記も(パスポートでご確認ください)

住所

国内または滞在予定先のアルファベット表記住所が必要です

郵便番号やZip code がわかればご用意ください。

母子手帳(過去の接種歴確認に必要です)

留学や渡航時に必要とされる予防接種の種類とその回数
例えば、MMR (Mumps, Measles, Rubella) 3種  が __回必要 など

他にはDPT (Diphtheria, Pertussis, Tetanus)Polio (OPV or IPV) Hepatitis AHepatitis BChicken poxMeningitisBCG ほか

予防接種は本邦の定期予防接種で種類や回数が不十分な場合、当院にて必要な追加接種とともに診断書を作成いたします。

Tuberculin skin test (Mantoux test)(ツ反)が必要な場合があります。

ツ反が陽性の場合はChest X-ray(胸部レントゲン撮影)と医師のコメントが必要な場合があります。いずれも当院で実施可能ですがツ反判定のために2日後の来院が必要です。


TEL 082(502)1051 FAX 082(502)1052